8ビート と ベースライン と 3部形式のBのコード進行
今日は、娘のエレのレッスンがありました。
月曜日に、JEFの曲をみっちりして頂いたので、
今日は、テキスト曲のみ。
まずは、1ヶ月くらい弾いていたレパートリー、
合格をもらいました。
次に、1週間前に「出来るときでいいから」と宿題に出ていた
レパートリーを、右手だけ練習していたので、聴いてもらい、
チェックをしてもらいました。
で。
今まで、弾くことばかりやってきていて、
細かい伴奏形の勉強をしてきていなかったので、
そろそろリズムパターンを勉強しようか!ってことで、
今日は、8ビートを教わりました。
「ズン ・ チャ ズ ・ ズン ・ チャ 」 (ズンがベースで、チャが左手)
でも、娘、そのうち。。。。。
「ズン ・ チャ チャ ・ ズン ・ チャ 」
って弾いてるし・・・・
きっと楽譜に書いてあったら、すんなり弾けるんだと思うけど、
1段譜を見ながら弾くと、どんどん混乱してきてしまって、
先生、爆笑していました(笑!)
それから。
コード譜でのベースライン。
最初は、すぐには弾けないかもしれないけれど、
例えば、GからEmに移るとき、
間にFがあるから、ベースをG→F→Eと弾くと、
ベースラインがスムーズになるから、
そういう事に、気付けるように、沢山練習しようねとの事でした。
また、編曲や変奏の時には、必ずしもコードに従順である必要はなく、
オンコードにする(転回形にする)ことによって、
例えば、C→Gのコード進行の時に、
C→G/Bにすることによって、ベースがC→Bとなって
ベースラインがきれいに収まるように出来て、
そうすると、とてもお洒落なハーモニーになるので、
沢山弾いて、覚えようね〜と言われました。
で、最後に、今、グルレで沢山やっている3部形式の即興。
グルレではBをFから始まるコード進行を教えてもらって、
それで弾けるように、沢山練習をしているのですが、
今回は、テキスト曲の、ある部分を使って、
「これはそっくりそのままBに使えるから覚えて置くように!」
と言われました。
5年生になったら、YEFで上の大会に行くと、
避けては通れない、即興演奏。
それまであと1年。
少しずつ、即興の勉強が出来たらいいな〜と思いました。
月曜日に、JEFの曲をみっちりして頂いたので、
今日は、テキスト曲のみ。
まずは、1ヶ月くらい弾いていたレパートリー、
合格をもらいました。
次に、1週間前に「出来るときでいいから」と宿題に出ていた
レパートリーを、右手だけ練習していたので、聴いてもらい、
チェックをしてもらいました。
で。
今まで、弾くことばかりやってきていて、
細かい伴奏形の勉強をしてきていなかったので、
そろそろリズムパターンを勉強しようか!ってことで、
今日は、8ビートを教わりました。
「ズン ・ チャ ズ ・ ズン ・ チャ 」 (ズンがベースで、チャが左手)
でも、娘、そのうち。。。。。
「ズン ・ チャ チャ ・ ズン ・ チャ 」
って弾いてるし・・・・

きっと楽譜に書いてあったら、すんなり弾けるんだと思うけど、
1段譜を見ながら弾くと、どんどん混乱してきてしまって、
先生、爆笑していました(笑!)
それから。
コード譜でのベースライン。
最初は、すぐには弾けないかもしれないけれど、
例えば、GからEmに移るとき、
間にFがあるから、ベースをG→F→Eと弾くと、
ベースラインがスムーズになるから、
そういう事に、気付けるように、沢山練習しようねとの事でした。
また、編曲や変奏の時には、必ずしもコードに従順である必要はなく、
オンコードにする(転回形にする)ことによって、
例えば、C→Gのコード進行の時に、
C→G/Bにすることによって、ベースがC→Bとなって
ベースラインがきれいに収まるように出来て、
そうすると、とてもお洒落なハーモニーになるので、
沢山弾いて、覚えようね〜と言われました。
で、最後に、今、グルレで沢山やっている3部形式の即興。
グルレではBをFから始まるコード進行を教えてもらって、
それで弾けるように、沢山練習をしているのですが、
今回は、テキスト曲の、ある部分を使って、
「これはそっくりそのままBに使えるから覚えて置くように!」
と言われました。
5年生になったら、YEFで上の大会に行くと、
避けては通れない、即興演奏。
それまであと1年。
少しずつ、即興の勉強が出来たらいいな〜と思いました。


